管理人ゆん
この記事を書いた人
ゆん
元算数講師
6歳の息子と日々家庭で算数に取り組んでいる父親です。3歳〜小学校低学年の家庭学習について、塾講師の経験から「楽しく続ける方法」を考え、わが家での実体験をもとに記事を書いています。
算数指導歴4年
公文式6年
RISUきっずを試してみたいけど、クーポンコードって本当にあるの?

RISUきっずは、年中・年長向けの算数タブレット教材です。

ただし、調べてみると「クーポン」「紹介コード」「お試しキャンペーン」などの言葉が出てきて、何がどうお得なのか分かりにくいですよね。

結論からいうと、RISUきっずには月額料金そのものが安くなる割引クーポンは基本的にありません。

一方で、1週間お試しキャンペーンに使えるクーポンコードはあります。

RISUきっずのクーポンコードは「料金を割引するコード」ではなく、「1週間お試しキャンペーンを適用するためのコード」と考えると分かりやすいです。

この記事では、RISUきっずのクーポンコードの考え方、1週間お試しキャンペーンの内容、入力忘れの注意点、継続時の料金まで整理します。

この記事で分かること
  • RISUきっずに割引クーポンはあるのか
  • 1週間お試しキャンペーン用コードの使い方
  • お試しだけでやめる場合にかかる費用
  • クーポンコードを入力し忘れたときの注意点
  • お試し後に継続する場合の料金
  • RISUきっずが合う家庭・合わない家庭
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もくじ
  1. RISUきっずのクーポンコードはある?結論:割引なし
  2. RISUきっずの1週間お試しキャンペーンとは?
  3. RISUきっずのクーポンコードの使い方
  4. RISUきっずのクーポンコードを入力し忘れたらどうなる?
  5. RISUきっずのお試し後に解約・返品する流れ
  6. RISUきっずのお試し後に継続する場合の料金
  7. RISUきっずのクーポンを使う前に確認したい学習内容
  8. RISUきっずのキャンペーンコードを使うべきケース
  9. RISUきっずのクーポンを使う前の注意点
  10. RISUきっずのクーポンに関するよくある質問
  11. まとめ|RISUきっずはクーポンコードで1週間試してから判断しよう

RISUきっずのクーポンコードはある?結論:割引なし

RISUきっずに割引クーポンが存在しないことを示すまとめ画像

料金が安くなる割引クーポンは基本的にない

RISUきっずには、月額料金や年額料金が直接安くなる割引クーポンは基本的にありません。

各サイトで紹介されているコードを見ると「割引クーポン」のように感じるかもしれませんが、実際には料金を下げるためのコードではありません。

RISUきっずの基本料金は年額35,376円(税込)で、クーポンコードを入力してもこの金額自体が安くなるわけではありません。

「割引コード」ではなく「お試しキャンペーン用コード」と考えると分かりやすいです。

1週間お試しに使えるクーポンコードはある

RISUきっずには、1週間お試しキャンペーンに使えるクーポンコードがあります。

このコードを申込みフォームで入力すると、通常は年額契約が前提のRISUきっずを、本契約と同じ内容で1週間試すことができます。

お試しで使える範囲は制限版ではなく、本契約と同じ内容です。

つまり、子どもがタブレット学習に合うか、算数の問題に興味を持てるか、親のサポートがどれくらい必要かを、実際に確認してから判断できます。

コードを入力しないとお試しキャンペーンは適用されない

RISUきっずの1週間お試しを利用するには、申込み時にクーポンコードを入力する必要があります。

コードを入力しない場合、1週間お試しキャンペーンが適用されず、通常申込み扱いになる可能性があります。

お試しを希望する場合は、申込み確定前にクーポンコードが入力されているか必ず確認しましょう。

入力ミスを防ぐには、手入力ではなくコピー&ペーストがおすすめです。

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申込みフォームのクーポンコード欄に貼り付けてください。

RISUきっずの1週間お試しキャンペーンとは?

RISUきっずの1週間お試しキャンペーンの内容と注意点をまとめた画像

RISUきっずの1週間お試しキャンペーンは、いきなり年額契約するのが不安な家庭にとって使いやすい仕組みです。

特に幼児向け教材は、実際に使ってみないと子どもに合うか分かりません。

算数が好きな子でも、タブレット操作が合わなかったり、問題の雰囲気に慣れなかったりすることがあります。

本契約と同じ内容を1週間体験できる

RISUきっずのお試しでは、本契約と同じ内容を1週間使えます。

制限された体験版ではなく、実際のRISUきっずのタブレットを使って学習できるため、子どもの反応を確認しやすいです。

たとえば、次のような点を見ておくと判断しやすくなります。

  • タブレット操作を嫌がらないか
  • 問題文の読み上げを聞いて理解できるか
  • 1回あたり何分くらい集中できるか
  • 親がどれくらい横についている必要があるか
  • 問題のレベルが子どもに合っているか
幼児教材は、料金よりも先に「子どもに合うか」を確認するのが大事です。

継続する場合は送料・保険料1,980円がかからない

1週間お試し後にRISUきっずを継続する場合、送料・保険料1,980円(税込)はかかりません。

つまり、実際に使ってみて「続けられそう」と感じた場合は、そのまま本契約へ進めます。

お試し期間があることで、いきなり年額契約するよりも失敗しにくくなります。

返品する場合のみ送料・保険料1,980円がかかる

RISUきっずを1週間試してみて、子どもに合わないと感じた場合は返品できます。

その場合は、送料・保険料として1,980円(税込)がかかります。

お試しだけでやめる場合は1,980円かかりますが、継続する場合はこの費用はかかりません。

年額35,376円の教材をいきなり契約するのが不安な家庭にとって、1週間試して判断できるのは大きなメリットです。

お試し期間はタブレット発送日の3日後から7日間

RISUきっずのお試し期間は、タブレットが発送された日からすぐ始まるわけではありません。

契約開始日は、タブレット発送日の3日後とされています。

そのため、お試し期間の数え方や正確な期限は、申込み後に届くメールを必ず確認しましょう。

お試しの終了日や返送期限は、自己判断せず公式から届く案内メールで確認してください。

RISUきっずのクーポンコードの使い方

RISUきっずのお試しキャンペーン申込み4ステップをまとめた画像

RISUきっずのクーポンコードは、申込みフォーム内の入力欄に貼り付けて使います。

難しい手続きではありませんが、入力漏れがあるとお試しキャンペーンが適用されない可能性があるため、最後まで確認してから申し込みましょう。

公式キャンペーンページから申し込む

まずは、RISUきっずの公式キャンペーンページへ進みます。

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公式ページを開いたら、申込みボタンから入力フォームへ進みます。

スマホ・パソコンのどちらからでも申し込みできます。

申込みフォームでクーポンコードを入力する

申込みフォームでは、保護者情報、子どもの情報、支払い情報などを入力します。

その途中にクーポンコードの入力欄があります。

ここに、1週間お試しキャンペーン用のコードを入力してください。

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入力ミスを防ぐため、コピーして貼り付けるのがおすすめです。

手入力だと、アルファベットや数字を間違えることがあります。

お試しキャンペーンを確実に適用するためにも、コピーして貼り付けましょう。

入力内容とキャンペーン適用を確認してから申し込む

最後に、入力内容を確認します。

特に確認したいのは次の3つです。

  • クーポンコードが入力されているか
  • 保護者情報・配送先住所に間違いがないか
  • 支払いに使うクレジットカード情報が正しいか

お試しキャンペーンを利用するつもりで申し込む場合は、クーポンコード欄を必ず確認してください。

クーポンコードの入力忘れは避けたいポイントです。申込み確定前にもう一度確認しましょう。

RISUきっずのクーポンコードを入力し忘れたらどうなる?

RISUきっずの1週間お試しを利用するうえで、最も注意したいのがクーポンコードの入力忘れです。

お試しを希望していても、コードが入っていなければキャンペーンが適用されない可能性があります。

キャンペーンが適用されず通常申込み扱いになる可能性がある

クーポンコードを入力しない場合、1週間お試しキャンペーンが適用されず、通常申込み扱いになる可能性があります。

通常申込みでは、RISUきっずの年額契約が前提になります。

そのため、「まずは1週間だけ試したい」と考えている場合は、必ずクーポンコードを入力してください。

年額一括契約になる可能性がある

RISUきっずの基本料金は、年額35,376円(税込)の一括払いです。

通常申込み扱いになると、この年額契約を前提に進む可能性があります。

「お試しのつもりだったのに通常契約になっていた」とならないよう、申込み前にコード入力欄を確認しましょう。

申込み前にコード入力欄を必ず確認する

クーポンコードの入力ミスを防ぐには、申込み確定前に次の流れで確認すると安心です。

STEP 1

クーポンコードをコピーする

STEP 2

申込みフォームのコード欄に貼り付ける

STEP 3

確認画面でコードが入っているか見る

STEP 4

問題なければ申込みを確定する

焦って申し込むと入力欄を見落としやすいので、最後の確認画面で一度止まるようにしましょう。

RISUきっずのお試し後に解約・返品する流れ

RISUきっずを1週間試してみて、子どもに合わないと感じた場合は返品できます。

ただし、期限や連絡方法を守る必要があります。

お試し期間内に返品の連絡をする

お試し後に継続しない場合は、お試し期間内に返品する旨を連絡します。

連絡のタイミングが遅れると、キャンペーン期間内の返品扱いにならない可能性があります。

返品を考えている場合は、ギリギリまで待たず、子どもに合わないと感じた時点で早めに確認しましょう。

返送期限はお試し終了日から7日以内

返品する場合、返送期限はお試し終了日から7日以内です。

この期限は「発送すればよい」ではなく、RISU側に届く期限として案内されています。

正確な期日や手続き方法は、申込み後に届くメールで確認してください。

本体・付属品・箱は捨てずに保管する

タブレットを返品する可能性がある場合は、届いたときの箱や付属品を捨てずに保管しておきましょう。

特に、次のものはなくさないように注意してください。

  • タブレット本体
  • タッチペン
  • 充電器
  • 説明書などの同梱物
  • 配送時の箱

本体や付属品の欠品、著しい汚損がある場合は、追加費用がかかる可能性があります。

返送方法の詳細は申込み後の案内メールで確認する

返送方法や正確な期限は、申込み後に届く案内メールで確認しましょう。

ネット上の情報だけで判断すると、古い情報や他コースの情報と混ざることがあります。

RISUきっずとRISU算数は似ていますが、対象年齢や料金体系が異なる部分もあります。必ず申込み後の案内を確認してください。

RISUきっずのお試し後に継続する場合の料金

RISUきっずを1週間試して、子どもに合いそうだと感じた場合は、そのまま本契約へ進めます。

ここでは、継続する場合にかかる料金を簡単に整理します。

基本料金は年額35,376円

RISUきっずの基本料金は、年額35,376円(税込)です。

月あたりに換算すると、2,948円(税込)です。

ただし、支払いは毎月払いではなく、年額一括払いが基本です。

項目 料金(税込)
年額基本料 35,376円
月あたりの目安 2,948円
支払い方法 年額一括払いが基本

初回は安心サポート加入料3,300円も確認する

RISUきっずを始める際は、基本料に加えてタブレット保険である安心サポートへの加入が必要です。

安心サポート加入料は3,300円(税込)です。

初回は、基本料35,376円と安心サポート加入料3,300円を合わせて、38,676円(税込)が目安になります。

子どもが使うタブレットなので、破損時の負担を抑えられる点は安心材料になります。

RISU算数へ移行すると料金体系が変わる

RISUきっずの全ステージを終えると、RISU算数へ進む流れになります。

RISU算数は、RISUきっずとは料金体系が異なります。

特にRISU算数では、基本料に加えて進度に応じた利用料がかかる仕組みになるため、RISUきっずと同じ感覚で考えない方がよいです。

RISUきっずだけを見ると定額ですが、RISU算数に進むと料金体系が変わる点は確認しておきたいところです。

RISUきっずのクーポンを使う前に確認したい学習内容

RISUきっずの学習内容と4つの機能をまとめた画像

クーポンコードでお試しできるとはいえ、RISUきっずは算数特化の教材です。

総合教材ではないため、学べる内容を確認してから申し込む方が安心です。

年中・年長向けの全12ステージで学べる

RISUきっずの実際の問題

RISUきっずは、年中・年長向けの算数タブレット教材です。

全12ステージで、数の理解からたし算・ひき算、時計、図形感覚などを段階的に学べます。

▼RISUきっずは文章題も学べる
RISUきっずの実際の文章問題

年中・年長の時期は、計算を早く進めることよりも、数の意味や量の感覚をつかむことが大切です。

RISUきっずは、そうした算数の土台をタブレットで学べる教材といえます。

音声読み上げ機能で文字が読めない子も進めやすい

RISUきっずには、問題文の音声読み上げ機能があります。

まだひらがなを読むのが苦手な子でも、音声を聞きながら問題に取り組みやすいです。

幼児向け教材では、問題の内容以前に「文字が読めないから進めない」ということがあります。

音声読み上げがあると、親が毎回問題文を読んであげる負担を減らしやすいです。

東大生チューターの動画レッスンがある

RISUきっずでは、つまずきに応じた動画レッスンが用意されています。

RISUきっずの東大チューターが解説している写真

子どもが間違えた問題を、親が毎回うまく説明するのは意外と大変です。

特に幼児期は、正解だけを教えてもなかなか理解につながりません。

動画で考え方を補える点は、RISUきっずの特徴です。

算数特化なので総合教材とは役割が違う

RISUきっずは算数に特化した教材です。国語や英語などを幅広く学ぶ総合教材ではありません。

そのため、次のような家庭にはおすすめです。

  • 幼児期から算数に力を入れたい
  • 数や図形の理解を深めたい
  • 小学校入学前に算数の土台を作りたい
  • タブレットで自分から進める教材を探している

一方で、国語や英語もまとめて学ばせたい場合は、こどもちゃれんじやスマイルゼミのような総合教材も比較しておくとよいです。

RISUきっずのキャンペーンコードを使うべきケース

RISUきっずのクーポンコードは、いきなり年額契約するのが不安な家庭におすすめです。特に次の場合は、1週間のお試しを活用しましょう。

年額契約の前に子どもとの相性を確認したい

RISUきっずは年額一括払いのため、子どもに合うか分からないまま申し込むには不安になりますよね。

1週間お試しを使えば、次のような点を確認できます。

  • 子どもが自分からタブレットを触るか
  • 問題のレベルが合っているか
  • 親のサポートがどれくらい必要か
  • 毎日少しずつ続けられそうか

年額契約で後悔しないためにも、まずは子どもの反応を見るのがおすすめです。

トドさんすうより本格的な算数学習を試したい家庭

わが家ではトドさんすうを中心に使っていますが、RISUきっずはトドさんすうより本格的な算数学習を検討したい家庭向けの教材だと感じます。

トドさんすうは、ゲーム感覚で楽しく算数に触れやすいアプリです。

一方で、RISUきっずは専用タブレットを使い、学習管理や動画フォローも含めて進める教材です。

トドさんすうとRISUきっずで迷っている方は、こちらの記事で違いを詳しく比較しています。 ▶ トドさんすうとRISUきっずを徹底比較

親がつきっきりで教える時間を取りにくい家庭

幼児の家庭学習では、親の負担も大きなポイントです。

紙のドリルは安く始められますが、丸つけや声かけ、つまずいたときの説明が必要になります。

RISUきっずは、音声読み上げや動画レッスンがあるため、親がずっと横についていなくても進めやすい設計です。

もちろん完全に放置できるわけではありませんが、親の負担を減らしながら算数に取り組ませたい家庭には合いやすいです。

RISUきっずのクーポンを使う前の注意点

RISUきっずのクーポンと料金で気をつけたい2つのポイントをまとめた画像

RISUきっずの1週間お試しキャンペーンは便利ですが、申し込み前に確認しておきたい注意点もあります。

キャンペーンは予告なく変更・終了する場合がある

1週間お試しキャンペーンは、予告なく内容が変更されたり、早期終了したりする場合があります。

そのため、記事内の情報だけで判断せず、申し込み前に公式ページの最新情報を確認してください。

特に、クーポンコード、キャンペーン条件、返送期限、費用については必ず確認しておきましょう。

他の特典と併用できない場合がある

RISUきっずのお試しキャンペーンは、他の特典と併用できない場合があります。

キャンペーンコードを使う場合は、他のキャンペーンや紹介特典と同時に使えるか確認しておくと安心です。

複数の特典があるように見えても、同時に使えるとは限りません。公式ページの条件を確認しましょう。

途中解約しても本契約後の基本料は返金されない

RISUきっずは、年額一括払いの教材です。

本契約後に途中で解約しても、残り期間分の基本料が返金されるわけではありません。

たとえば、3か月使って解約した場合でも、残り9か月分が日割りで戻る仕組みではありません。

そのため、1週間お試し期間中に子どもとの相性を確認してから継続するか判断しましょう。

RISU算数へ移行した後は料金体系が変わる

RISUきっずを終えると、RISU算数へ進みます。

RISU算数は、RISUきっずと違って進度に応じた利用料がかかる仕組みです。

子どもがどんどん進められるタイプの場合、RISU算数に移行した後の料金も確認しておいた方が安心です。

RISUきっずの料金だけでなく、次に進むRISU算数の料金体系も軽く見ておくと後悔しにくいです。

お試し後に継続する場合の年額・初回費用・途中解約時の注意点は、RISUきっずの料金記事で詳しく整理しています。

RISUきっずのクーポンに関するよくある質問

RISUきっずに割引クーポンはありますか?

RISUきっずには、月額料金や年額料金が直接安くなる割引クーポンは基本的にありません。各サイトで紹介されているコードは、料金を割り引くためではなく、1週間お試しキャンペーンを適用するためのコードです。

RISUきっずのクーポンコードはどこに入力しますか?

RISUきっずの申込みフォーム内にあるクーポンコード欄に入力します。お試しキャンペーンを利用する場合は、申込み確定前にコードが入力されているか必ず確認しましょう。

クーポンコードを入力し忘れたらどうなりますか?

クーポンコードを入力しない場合、1週間お試しキャンペーンが適用されず、通常申込み扱いになる可能性があります。お試しを希望する場合は、必ずコード入力欄を確認してください。

RISUきっずは無料体験できますか?

完全無料の体験ではありません。1週間お試し後に継続する場合は送料・保険料1,980円はかかりませんが、返品する場合は送料・保険料として1,980円(税込)がかかります。

お試しだけでやめるといくらかかりますか?

お試し後に返品する場合は、送料・保険料として1,980円(税込)がかかります。期限内に返品の連絡と返送を行う必要があるため、案内メールの内容を必ず確認してください。

お試し後に継続する場合はいくらかかりますか?

RISUきっずの基本料金は年額35,376円(税込)です。初回はタブレット保険である安心サポート加入料3,300円(税込)もかかるため、合計38,676円(税込)が目安になります。お試し後に継続する場合の年額・初回費用・途中解約時の注意点は、RISUきっずの料金記事で詳しく解説しているのでご覧ください。

RISUきっずとRISU算数でクーポンは同じですか?

RISUきっずとRISU算数は対象年齢や料金体系が異なります。キャンペーンの扱いも変わる可能性があるため、申し込み前に自分の子どもが「RISUきっず」と「RISU算数」のどちらに該当するか確認しましょう。

RISUきっずとトドさんすうで迷ったらどちらがよいですか?

安く算数アプリを試したいならトドさんすう、本格的な算数タブレット教材を試したいならRISUきっずが候補になります。どちらが合うかは、子どもの年齢、算数への興味、親のサポート時間によって変わります。

トドさんすうとRISUきっずの違いはこちらの記事で詳しく比較しています。 ▶ トドさんすうとRISUきっずを徹底比較

まとめ|RISUきっずはクーポンコードで1週間試してから判断しよう

RISUきっずには、月額料金や年額料金が直接安くなる割引クーポンは基本的にありません。

ただし、1週間お試しキャンペーンに使えるクーポンコードはあります。

このコードを入力すると、本契約と同じ内容を1週間試せます。

お試し後に継続する場合は送料・保険料1,980円はかからず、返品する場合のみ1,980円(税込)がかかります。

RISUきっずは年額35,376円(税込)の教材なので、いきなり本契約するよりも、まずは1週間お試しで子どもに合うか確認するのがおすすめです。

クーポンコードの入力を忘れると、お試しキャンペーンが適用されない可能性があるため、申込み前に必ず確認しましょう。

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