管理人ゆん
この記事を書いた人
ゆん
元算数講師
6歳の息子と日々家庭で算数に取り組んでいる父親です。3歳〜小学校低学年の家庭学習について、塾講師の経験から「楽しく続ける方法」を考え、わが家での実体験をもとに記事を書いています。
算数指導歴4年
公文式6年

 

トドさんすうは3歳から8歳を対象にした算数学習アプリです。

ゲーム感覚で楽しめるという口コミを見かけますが、『お金を払ったのにすぐやらなくなるかも…』と思うと課金しようか悩みますよね。

管理人ゆん
管理人ゆん
この記事ではわが家の6歳の息子が3歳から実際に使っている感想をまとめました。

良かった点気になった点も正直にお伝えしますので、ぜひ参考にしてください。

トドさんすうを実際に使った感想
  • ゲーム感覚で思考力と想像力が上がる
  • 2500個以上のモードで飽きない
  • 評判どおり楽しんで算数が学べる
【2026年8月更新】当サイト限定のクーポンコードを8月21日(金)に発行予定です。発行され次第このページに掲載しますので、ブックマークしてお待ちください。
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トドさんすう

トドさんすう

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もくじ
  1. トドさんすうは3歳からでも使いやすい算数アプリ
  2. 【実録】3歳から5歳までトドさんすうを使ってみたリアルな変化
  3. トドさんすうの口コミ・評判は実際どう?使ってみた正直な感想
  4. トドさんすうの実際に使って感じた5つのメリット
  5. 【正直レビュー】トドさんすうのデメリット3つと対策
  6. 実際に使ってわかったトドさんすうがおすすめな子
  7. トドさんすうがおすすめじゃない子ども
  8. 【元算数講師の視点】トドさんすうの最大の効果は「算数への自信」
  9. 基本情報:トドさんすうは遊びながら算数の土台を作れる学習アプリ
  10. トドさんすうでできること|6つの学習モードと使い方
  11. トドさんすうの便利機能|タイマー・レポート・保護者ページ
  12. トドさんすうを使う前に知っておきたいこと
  13. トドさんすうと他の算数アプリ・知育教材を徹底比較
  14. トドさんすうの料金は?
  15. トドさんすうの口コミでよくある質問
  16. まとめ|トドさんすうはゲーム感覚で続けやすい

トドさんすうは3歳からでも使いやすい算数アプリ

トドさんすうは3歳から使いやすい算数アプリの特徴まとめ

わが家でトドさんすうを実際に使ってみたところ、ゲーム感覚で算数に触れられるため勉強っぽさが少なく楽しんで続けやすかったです。

3歳でもタップ操作だけで進められ、文字が読めなくても問題ありません。5歳になると計算だけでなく図形・数独・立体図形まで取り組めるようになりました。

ただし、子どもが適当にタップして進めてしまうこともあるため、ときどき横で様子を見ながら声をかけるのが大切です。

料金面では、期間限定の27%OFFクーポンを使えばたった月額約718円で利用できるため、料金面はすごく満足しています

【実録】3歳から5歳までトドさんすうを使ってみたリアルな変化

3歳では数字に慣れることができた

最初は数字に慣れるような問題をこなすことで、足し算することができました。

▼お金を使って足し算ができるように


計算ドリルのような問題だと算数がキライになってしまいそうですが、こうしたデザインだと子どもでも楽しみながら学ぶことができます。

4歳になると自分で考える力がつき始めた

4歳では答えを自分で考えるようになりました。

管理人ゆん
管理人ゆん
分かることも増えてきて、毎日トドさんすうを楽しんでいます。

▼答えになるように計算式を自分で考えている
トドさんすうで4歳児が掛け算を学んでいる画像

▼数字も自分で書けるように
トドさんすうで4歳児が掛け算をタブレットに書いて学んでいる画像

▼ものさしの使い方もマスター
トドさんすうで4歳児がものさしの読み方を学んでいる画像

3歳までは数字に慣れるステージしかできませんでしたが、1年経つと思考力が少しずつ付いてきました。

5歳では数独や立体図形がわかるように

5歳になると計算の他にも数独立体図形も解けるようになりました。

数独とは3×3のマスの中で数字が重ならないように1〜9を当てはめていくパズルのような問題です。

▼ヒントなしでかけ算が解けるように
トドさんすうで5歳児が計算している画像

▼論理的パズル「数独」も積極的にチャレンジ
トドさんすうで5歳児が数独を解いている画像

▼立体をイメージして空間把握能力アップ
トドさんすうで5歳児が立体図形を動かしている画像

子ども向けの分かりやすいアプリ設計なので、息子はどんどん算数が好きになっています。

トドさんすうの口コミ・評判は実際どう?使ってみた正直な感想

トドさんすうの口コミをまとめた画像

ウェブ上でよく見られる口コミは次のとおりです。

App StoreやGoogle Playで見られる良い口コミ

高学年のお兄ちゃんからずっと使っていて、現在は5歳児がやっています。 幼児が感覚的に算数を学ぶのに、とても良いアプリだと思います。有料の価値はあるので、2度目の購入をしました。(Google Play)
数の概念や計算、数字なぞり、図形、長さなど算数の基本をゲーム感覚で反復出来るので身に付いているのが分かります。(Google Play)
兄弟2人、年中と小1から1年以上使わせていただいています。ある程度数字の概念を理解してから始めました。ゲーム性もあり、楽しんで数字に親しめるありがたいアプリです。隙間時間に算数の積み重ねができ、今ではすっかり算数大好きっ子に育ちました。(App Store )
新小1の子供の休校対策に購入。楽しんでやっています。まだ始めたばかりなので、どの程度の成果が出るかわかりませんが、数字感覚や図形について学べそうなゲームがたくさんですね。(App Store)

SNSでのリアルな口コミ・評判

SNSではトドさんすうを実際に使ってみたリアルな感想が見られます。

トドさんすう、トド英語、身体的な障害や学習障害のある子の支援ツールとして製作されていて、「障害のある子の支援ツールは、障害のない子にも使いやすいもの」という認識を一層強くした本日。トドさんすうも、トド英語も「書けない」でも学習出来るのが好きなんだよ。(引用:X(@chi_mama__さん)
筆算に苦戦してる娘。(トドさんすう) レベルを落とすのは嫌らしいけど、足し算と引き算の演習不足も感じるし、バトルにならないように気を遣いながら教えるの大変🫠(引用:X(@yam95122116さん)
実家にいると娘がずっとゴロゴロしてて何もやらんので、私のスマホに「トドさんすう」をお試しでDLしてみてやらせたらどハマりしてスマホ返してくれない やっぱりこの子算数好きっぽいのでトドさんすうに課金してみるか?🤔(引用:X(@pp_299torinoさん)

当サイト独自アンケートに寄せられた口コミ

2026年7月、トドさんすうを使ったことのある保護者8名にアンケートを実施しました。実際の使用感が具体的に分かる声を紹介します。

調査概要

調査主体:おやこさんすうノート(当サイト)
調査方法:クラウドソーシングを利用したネットアンケート
調査期間:2026年7月
調査対象:トドさんすうを利用したことがある保護者
有効回答数:8名
※回答は誤字の修正など最小限の編集のみを行い、内容は原文どおり

デジタル時計だけでなく、アナログ時計も読めるようになりました。理屈はまだ理解できていないものの、耳で聞くことによって九九を覚えるようになっています。キャラクターや効果音で楽しい雰囲気が作られているので、下の子も一緒に取り組むようになりました。(6歳・4歳から1年5ヶ月利用)
問題を解くごとに貰える星が嬉しいらしく、時間を忘れて夢中になっています。2桁の暗算までできるようになり、担任の先生にも毎回テストは100点満点で学習面は問題なしと言っていただけました。(7歳・6歳から約半年利用)
操作感が分かりやすく、グラフィックやデザインも良いので、親子で楽しく利用しました。子どもでもすぐに操作方法を理解して楽しそうにやっていました。保護者から見ても学習状況が分かりやすくレポートにまとめられているのが良いと思いました。(8歳・無料体験を利用)
ゲーム感覚で進められるため本人が楽しんでくれるのはいいのですが、適当に選択して正解してしまうことも多く、理解できないまま先に進んでしまいます。その結果、進んだ先の問題が難しすぎて途中で諦めてしまうことも珍しくありません。(6歳・4歳から1年5ヶ月利用)
同じような問題が続くので、子どもが「またこれ?」と不満を言っていました。親としては数字の書き方も覚えてほしかったので、アプリだけでなく紙のワークも併用する必要がありました。(6歳・5歳のときに無料体験を利用)

「適当にタップしても進んでしまう」という声は、わが家でも感じた点です。レポート機能で進み具合を確認したり、ときどき横で「どうしてこの答えにしたの?」と聞くだけでもかなり防げます。

App StoreやGoogle Playで見られる悪い口コミ

良い口コミだけでなく、利用者から寄せられている気になる口コミも正直にお伝えします。

適当に押しても消去法で正解してしまう

テキトーに押しても消去法で正解してしまう。それ故に進んでいってしまうのでレベルに合わない。(引用:ゲームアプリレビュー(ykeさん)

これはトドさんすうの仕様上、たしかに気になるポイントです。

対策
  • ときどき横で見て「どうしてこの答えにしたの?」と聞く
  • レポート機能で進捗を確認し、適当に進めていないかチェック
  • 「AIれんしゅう」モードを併用して苦手分野を反復させる

完全に放置するのではなく、1〜2回は横で見守る時間を作るようにしましょう。

日本語音声のイントネーションがおかしい

日本語音声のイントネーションがおかしい(機械音声ですが、誤ったイントネーションで覚えてしまう)。4択問題で全部回答すれば必ず正解してしまい、理解していなくてもクリアできてしまう。(引用:ゲームアプリレビュー(choco294さん)

トドさんすうは海外発のアプリのため、音声の一部に違和感を感じる方もいます。

ただし、問題の意味は十分伝わるレベルなので、学習に支障が出るほどではありません。英語モードに切り替えて英語で算数を学ぶという使い方もおすすめです。

保護者ページに子どもが入れるようになってしまう

かけ算と複数桁の計算ができるようになったので、やり方を組み合わせて保護者ページに入る時の問題が解けるようになってしまいました。保護者ページに入る時のチェックを暗証番号や別分野の問題なども選べるようにしてほしいです。(引用:APPLION(glilioさん)

これは保護者ページのセキュリティ設定で対策可能です。

保護者ページの設定を「難しいモード」に切り替えておけば、子どもが勝手にアクセスすることはほぼなくなります。

フリーモードで難しい問題を選んでしまう

レベルがフリーモードにも反映されるとより良いと思います。子供に自由に選ばせてあげたいのですが、難易度の高いものを選んでしまうと難しくて諦めてしまうためです。やり始めた当初は毎日やりたいと言っていたのですが、1か月たった今では親から勧めないとやらなくなってしまいました。(引用:APPLION(take_012345さん)

フリーモードでは、設定したレベルより上の問題も選べてしまいます。

対策
  • まずは「きょうのぼうけん」を中心に進める
  • フリーモードで遊ぶときは、お子さんと一緒にレベルに合った問題を選ぶ
  • 「ミッションモード」で苦手分野を集中的に取り組む

トドさんすうの実際に使って感じた5つのメリット

わが家の息子が実際に使ってみて良かったポイントを紹介します。

5つのメリット
  1. 1人で進めやすく親が付きっきりにならない
  2. 小学校の算数準備に使いやすい
  3. 勉強感がなくゲーム感覚でできる
  4. モードが多く子どもが飽きにくい
  5. 子どものレベルに合わせて学びやすい

1人で進めやすく親が付きっきりにならない

1つ目のポイントは子どもだけでも進めやすい点です。

管理人ゆん
管理人ゆん
一緒に問題を解いたら、思った以上に時間が取られてしまいますよね。

トドさんすうはタップやスワイプ操作がほとんどですので、幼児でも感覚的に進めることができます。

▼答えを間違っても子どもに気づかせる
トドさんすうで3歳児が筆算を練習している画像

3歳の息子でも1人でできるほどシンプルな作りです。ぜひ一度お試しください。

子どもが勝手に操作できないように、課金画面はロックされています。

小学校の算数準備に使いやすい

小学校の算数の準備として使いやすいのもポイントです。

はじめのステージは数字をなぞったり簡単な計算から始まります。

▼カンタン操作で数字に慣れることができる
トドさんすうで3歳児が長さを測る練習をしている画像

算数は最初につまづくと苦手意識を持ってしまい、あとの学習に影響しかねません。

入学してから授業についていけるか不安だなぁ…」と感じているママにこそ使ってほしいアプリです。

勉強感がなくゲーム感覚でできる

トドさんすうは、ゲーム感覚で取り組みやすいのが大きな特徴です。

教科書のようにひたすら計算問題を解くのではなく、ポップなデザインで遊びながら進められます。

▼子どもにはムズかしい時計の読み方も学べる
トドさんすうで3歳児が時計を見て時間を学んでいる画像

問題をクリアしていくと星が付いたりキャラクターをどんどんゲットできるので、達成感も感じられます。

▼問題を解くとモンスターをゲットできる
トドさんすうで新しいモンスターを入手した画像

▼コレクションが増えていくのが面白い
トドさんすうのコレクション画面(レベルH)

無理に勉強をやらせるのではなく、「楽しい」と感じながら算数に慣れていけるのでおすすめです。

モードが多く子どもが飽きにくい

トドさんすうは計算・図形・時計・思考力など、さまざまな問題が用意されているので子どもが飽きにくいのも魅力です。

▼計算だけじゃなく思考力を育てる問題もあるトドさんすうで5歳児が思考力を鍛えている画像

少しずつ内容が異なってゲームのように進んでいくので、次に何が出てくるのか楽しみにしながら続けられます。

▼足し算だけでもいろんなステージがある
トドさんすうで3歳児が足し算をいろんなモードで学んでいる画像

すぐに飽きてしまうタイプの子でも続けやすく、自然と力がついていきやすいアプリです。

子どものレベルに合わせて学びやすい

子どものレベルに合わせて学習が進めやすいのもおすすめポイントです。

難易度がいくつも用意されているので、「簡単すぎてつまらない」「難しすぎてやる気がなくなる」ことはなく、お子さんにピッタリのレベルで取り組むことができます。

レベル 対象目安 学べる内容
A 幼児 10までの数、かずの規則
B 幼稚園基礎 20までの数、簡単なたし算・ひき算、図形
C 幼稚園発展 50までの数、10以内のたし算・ひき算、時計の読み方
D 小1基礎 100までの数、20以内のたし算・ひき算、位の考え方、図形
E 小1発展 たし算・ひき算の応用、2桁の位の考え方、長さなどの基礎
F 小2基礎 100以内の計算、3桁の数、測定、簡単なデータの見方
G 小2発展 3桁の数の比較、2桁の計算、かけ算九九
H 小3基礎 わり算、分数の基本、立体図形(面・辺・頂点)
トドさんすうのレベルHのステージ画像

やさしい内容から少しずつステップアップできるため、できることを増やしながら自然に算数力を伸ばしていけます。

詳しくは「トドさんすうのレベルA〜Hの内容と選び方」をまとめた記事をご覧ください。

【正直レビュー】トドさんすうのデメリット3つと対策

3年間使ってきて感じたトドさんすうのデメリットは3つあります。どれも対策できる範囲なので、あわせて紹介します。

トドさんすうの3つのデメリット
  1. 問題によっては難しく手が止まることがある
  2. 習慣が崩れるとやらない日が増えやすい
  3. 画面を見る時間が増えやすく家庭ルールが必要

致命的な欠点というより、使い方でカバーできる範囲だと感じています。

問題によっては難しく手が止まることもある

トドさんすうは問題によって「少し難しい」と感じることもあります。

特に新しい内容に入ったときは戸惑うことがあるかもしれません。

▼ゲーム形式じゃない問題だと苦戦するかも
トドさんすうで3歳児が掛け算を練習している画像

もし悩む時間が増えたときはフリーモードで別の問題を解いてみましょう。

▼同じ計算でもモードによって解き方が違う
トドさんすうで3歳児が引き算をいろんなモードで学んでいる画像

問題が違うだけで解きやすさが全く変わります。手が止まったときは別の問題を試してください。

習慣が崩れるとやらない日が増えやすい

トドさんすうは気軽に使える分、「後でもいいか」とそのまま使わなくなってしまうこともあります。

まずは「きょうのぼうけん」を毎日やってみて習慣づけましょう。

▼トップ画面からきょうのぼうけんへ
トドさんすうのトップ画面

きょうのぼうけんは10〜15分ででき、その日にやる分がハッキリしています。

毎日決めたタイミングで続けると習慣になりやすいのでおすすめです。

画面を見る時間が増えやすいので家庭ルールが必要

トドさんすうはタブレットやスマホで使うため、どうしても画面を見る時間が増えやすくなります。

あらかじめ「1日30分まで」「きょうのぼうけんと◯ステージやったら終わり」といったルールを決めておきましょう。

管理人ゆん
管理人ゆん
「きょうのぼうけんと5ステージ」くらいがちょうどいいと思います。

他の家庭が感じたデメリット

当サイトの独自アンケートでも、実際に使った保護者から気になる点が挙がっていました。

ゲーム感覚が強いため、楽しく取り組める反面、子どもによっては「遊び」と「勉強」の区別が曖昧になることもあると思います。(7歳・利用をやめて市販ドリルへ)
保護者向けの学習状況の分析機能が、もう少し詳しいと成長を把握しやすいと思います。(7歳・年中から約2年継続中)

レポート機能は苦手分野が色分けで見られる程度なので、詳しく分析するというよりどの問題を重点的に取り組むかの判断材料にしましょう。

実際に使ってわかったトドさんすうがおすすめな子

トドさんすうを実際に使って感じたおすすめな子をまとめた画像

机での勉強が苦手な子

トドさんすうは学校や塾のような勉強が苦手な子に向いています。

ドリルやプリントだと嫌がってしまう子でも、ゲーム感覚で進められるアプリのため自然と取り組めるようになります。

楽しく無理なく感覚で学習できてとても助かっています。(App Store

机に向かってじっくり問題を解くのが苦手なお子さんにはピッタリの学習アプリです。

数字が理解しにくい子

トドさんすうは数字だけを見てもピンとこない子にも向いています。

ドリルのような計算問題は少なく、絵や動きを使いながら考えられるので数のイメージをつかみやすいです。

▼絵をみて数字の意味がイメージしやすいトドさんすうで3歳児が長さを測る練習をしている画像

計算方法を無理に覚えさせるよりも、まずはイメージで理解したいお子さんにおすすめです。

飽きやすい子

トドさんすうは同じ計算でも問題の出し方や内容が変わるため、飽きっぽい子にもおすすめです。

たとえば分数でもジュースをそそぐ問題もあれば、ピザを切って計算する問題もあります。

▼ジュースで分数を理解する問題
5歳児がトドさんすうの分数をジュースで学べる問題を解いてる実際の画像

▼ピザを切って分数を理解する問題
トドさんすうで3歳児が分数の計算をしている画像

一般的な計算ドリルのように、淡々と問題を進めるのが苦手なお子さんはトドさんすうがおすすめです。

トドさんすうがおすすめじゃない子ども

トドさんすうを実際に使って感じたおすすめじゃない子をまとめた画像

会話で教えてもらいたい子

トドさんすうは子どもが1人で進めやすいアプリなので、親と会話しながら学びたい子には合わないこともあります。

親が付きっきりにならないためには、はじめに解き方を教えてあとは子ども自身に考えさせてみましょう。

同じパターンで解ける問題が出題されるので、1人でも取り組みやすいアプリです。

紙に書くほうが得意な子

トドさんすうは画面上で操作するので、紙に書くことはありません。

そのため、えんぴつで学習したいタイプの子には少し合いにくいことがあります。

紙のドリルやノートをメインに使って、トドさんすうのアプリは補助的に使うようにしましょう。

【元算数講師の視点】トドさんすうの最大の効果は「算数への自信」

トドさんすうを3年間使ってきたわが家で、一番効果があったと思うのは「自分は算数が得意」という自信が息子についたことです。

管理人ゆん
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計算ができるようになった、図形がわかるようになった、というスキル面の成長以上に、「自分は算数が好き・得意」という気持ちが育ったことが、何よりの収穫です。

算数を指導してきた経験から見ても、幼児期にもっとも大切な学習成果だと感じています。

トドさんすうが「自信」を育てる3つの仕組み

トドさんすうには、子どもの自信を自然に育てる3つの仕組みが組み込まれています。

①間違えても「×」がつかない設計

トドさんすうの問題は、間違えても不快な音や大きな「×マーク」が表示されません。

管理人ゆん
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やんわり「もう一回」と促されるだけなので、子どもが落ち込むことなく、何度でも挑戦できます。

紙のドリルだと「赤ペンで×をつけられる」という体験そのものが、苦手意識のスタートになることが多いです。

トドさんすうは、「間違えてもいい」「何度でも挑戦できる」という安心感がベースにあるので、自然と前向きな姿勢になれます。

②スモールステップで「できた!」を積み重ねる

トドさんすうは、1ステージあたりの問題数が少なく、難易度の上がり方も非常に緩やかです。

そのため、子どもが「できた!」という小さな達成感を毎日積み重ねることができます。

たとえば、「数のなぞり」から「10までの数を数える」、そして「10までのたし算」へと、少しずつステップアップしていく設計です。

達成感の積み重ねが「自分は算数ができる」という自己評価につながり、さらに次の問題に挑戦したい!という意識につながります。

③モンスター・トロフィー・ステージクリアの達成演出

問題をクリアするとモンスターやトロフィーがもらえ、コレクションが増えていく仕組みです。

子どもにとっては「勉強した」のではなく「ゲームをクリアした」という感覚で取り組めるので、がんばっている感がないのがポイントです。

管理人ゆん
管理人ゆん
気づいたら算数の問題を100問解いていた、というのがトドさんすうの不思議なところです。

基本情報:トドさんすうは遊びながら算数の土台を作れる学習アプリ

トドさんすうのトップ画面を説明した画像

トドさんすうは、幼稚園から小学生までの子ども向けに作られた算数アプリです。

単に計算するのではなく、ゲーム感覚で段階的に算数を学べるのが大きな特徴になります。

トドさんすうで学べる内容
  • 数の大きさ
  • たし算
  • ひき算
  • 時計
  • 図形
  • かけ算
  • わり算
  • 分数 など

全部で2,500個以上のモードがあり、どんどんアップデートされています。

トドさんすうには2500以上のステージがあるとわかる画像

日本国内の小学校でも導入事例があるほど、カンタン操作で論理的な思考力が身につきやすい点が好評です。

トドさんすうが全国の小学校で導入されているとわかる画像

机に向かう勉強が苦手な子でも始めやすく、遊びながら算数が好きになれるアプリです。

トドさんすうでできること|6つの学習モードと使い方

トドさんすうには、毎日進める学習から自由に選べる学習、思考力系の問題までいろんなモードがあります。

①きょうのぼうけんで毎日の学習が進めやすい

トドさんすうモード:きょうのぼうけん

「きょうのぼうけん」は、毎日おすすめの問題に取り組める学習モードです。

親が毎回問題を選ばなくてもアプリが自動で出題してくれます。

▼実際のきょうのぼうけん画面
トドさんすうのきょうのぼうけんページ

1回の学習量も多すぎず15分くらいで終わることもあります。

幼稚園から帰ってきたあとやご飯を食べた後など、サクッとやれる内容なので継続しやすいのがポイントです。

②フリーモードで好きな分野を選んで学べる

トドさんすうモード:フリーモード

「フリーモード」では、自由に内容を選んで学習できるモードです。

数・計算・図形・時計など、さまざまな分野があります。

フリーモードで学べる内容
  • 数・数の大小
  • たし算・ひき算
  • かけ算・分数
  • 時計・お金・単位
  • 平面図形・立体図形
  • 空間認識
  • 規則性・パターン
  • 論理・推理
  • 記憶力
  • 数独・パズル問題

▼実際のフリーモード画面
トドさんすうのフリーモードページ

「きょうのぼうけん」だけでは物足りないときは、フリーモードで他の問題もチャレンジしてみましょう。

③しこうりょくで図形・推理・生活に関する問題に取り組める

トドさんすうモード:しこうりょく

「しこうりょく」では、計算だけでなく、図形・空間認識・論理・推理・生活に関する問題に取り組めます。

形の違いや向きに注目したり、順番を考えたり、生活場面に近い問題を解いたりする内容があります。

▼空間図形やものさしの問題などがある
トドさんすうで5歳児が立体図形を動かしている画像

単に答えを覚えるだけではなく、子どもが自分で考えながら進める問題が多いです。

紙の計算ドリルだけでは学べないような、実生活にも役立つ思考力を養えます。

④AIれんしゅうで子どもに合った問題を復習できる

トドさんすうモード:AIれんしゅう

「AIれんしゅう」は、子どもの学習状況に合わせた復習問題に取り組めるモードです。

一度解いた内容をそのままにせず、苦手な部分をくり返すことで理解することができます。

▼実際のAIれんしゅう画面
トドさんすうのAiれんしゅうページ

親が毎回「どこを復習させよう」と細かく選ぶ必要がありません!

もし子どもが分からず適当に進めている場合は、横で声をかけながら一緒に解くようにしましょう。

⑤ミッションモードでテーマ別に学習できる

トドさんすうモード:ミッション&チャレンジ

「ミッションモード」は、テーマに沿って問題を進められる学習モードです。

フリーモードのように自由に選ぶというより、決められたテーマに沿って取り組むため、目的を持って学習しやすくなります。

苦手な分野を補いたいときや、特定のジャンルを集中的に練習したいときにも使いやすいです。

▼実際のミッションモード画面
2026年5月トドさんすう新ステージ

「いつもの進め方にちょっと飽きてきた……」と毎日の学習に少し変化をつけたいときにもおすすめです。

⑥チャレンジライブラリーで応用問題にも取り組める

「チャレンジライブラリー」では、基本問題だけでなく、少し難しい問題や応用的な問題にも取り組めます。

数独やパズルのように、じっくり考える問題が好きな子におすすめのモードです。

▼実際のチャレンジライブラリーの問題
トドさんすうのチャレンジライブラリーページ

基礎的な内容に慣れてきたあと、「もう少し難しい問題もやってみたい」というときにチャレンジしてみましょう

難しそうなときは無理に進めず、通常の学習モードに戻したり、親が少しヒントを出してみてください。

参考:世界1000万人の保護者に選ばれた信頼の算数学習アプリ

トドさんすうは、世界1000万人以上の保護者に選ばれている算数学習アプリです。

トドさんすうの実績
  • 世界20か国以上のアプリストアで教育・子ども向けカテゴリ1位
  • 累計1000万人以上の保護者が選択
  • アメリカの1,200の小学校クラスで導入
  • 国際標準教育課程(Common Core)に準拠
  • グローバルラーニングXPRIZE優勝チーム「Enuma」が開発

※これらは、公式App Storeにも明記されています。

教育系の国際コンテスト「Global Learning XPRIZE」で優勝したチームが開発しているので、教育内容の質も世界基準です。

7日間の無料体験で全機能を試せるので、まずは気軽に始めてみるのがおすすめです。詳しい始め方はこちら。
▶ トドさんすうの7日間無料体験を徹底解説

トドさんすうの便利機能|タイマー・レポート・保護者ページ

トドさんすうには、子どもの学習をサポートする3つの便利機能が搭載されています。

トドさんすうの便利機能
  1. タイマー機能(視力対策・画面時間管理)
  2. レポート機能(学習進捗の見える化)
  3. 保護者ページのセキュリティ設定

「タブレット学習で目が悪くならないか心配」「子どもがちゃんと進めているか分からない」といった保護者の不安に応える機能がしっかり用意されています。

管理人ゆん
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わが家でも実際に使っているので、それぞれの機能を詳しく紹介します。

①タイマー機能|視力対策と画面時間のルール作りに便利

トドさんすうのタイマー機能の画面

トドさんすうには、1回の学習時間を制限できるタイマー機能があります。

設定できる時間は、無制限・10分・20分・30分・40分の5パターンです。

設定時間 おすすめの使い方
10分 3〜4歳の小さい子・集中力が短い子
20分 幼児の標準的な学習時間
30分 小学校低学年・集中して取り組める子
40分 応用問題に取り組む高学年向け
無制限 休日にじっくり取り組ませたい時のみ

設定した時間になるとアプリ内に案内が表示され、子どもにも区切りが分かりやすい仕組みになっています。

視力低下の原因は「近くのものを長時間見ること」です。タイマーで区切りをつけることで、自然と目を休める時間が作れます。

タイマー設定は、トップ画面の「保護者ページ」から変更できます。

管理人ゆん
管理人ゆん
わが家では20分に設定しています。「もうちょっとやりたい」と言われる程度で終わるのが、長く続けるコツです。

②レポート機能|学習の進み具合がひと目でわかる

トドさんすうのレポート機能では、子どもがどの問題に取り組んだか、どこでつまずいているかを保護者がチェックできます。

レポート機能で確認できること
  • 取り組んだゲームの内容と回数
  • ゲットしたモンスター・トロフィー
  • 1日ごとの学習時間
  • 苦手な分野(オレンジ色で表示)
  • ミッションモードのテスト結果

特に便利なのが苦手な分野が色分けで一目でわかる仕組みです。

オレンジ色の表示があれば「ここはもう少し練習が必要」というサインなので、声かけのタイミングが分かりやすくなります。

管理人ゆん
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「今日はかけ算頑張ったね!」と具体的にほめられるので、子どものやる気にもつながります。

さらに、公式LINEに友だち登録すると、子どもが学習した内容が自動で送られてくる機能もあります。

トドさんすうのLINE誘導ページ

仕事で子どもの学習を直接見られない日でも、後から進捗を確認できる便利な仕組みです。

他の算数アプリと比べても、ここまで詳細なレポート機能があるのはトドさんすうならではです。

③保護者ページのセキュリティ設定|子どもの勝手な操作を防げる

トドさんすうの保護者ページには、子どもが勝手にアクセスできないようロックがかかっています。

保護者ページに入るときは、簡単な計算問題またはパスワード入力が求められます。

子どもが勝手にレベルを上げたり情報を変更できないような仕組みです。

トドさんすうを使う前に知っておきたいこと

トドさんすうを実際に使うときに、保護者として知っておきたい3つのポイントをまとめました。

使う前に知っておきたいこと
  1. オフラインで使える機能・使えない機能
  2. 対応デバイスとダウンロード方法
  3. 1アカウントで使える人数

①オフラインで使える機能・使えない機能

トドさんすうは、基本的にオフラインで利用できるアプリです。

アプリをダウンロードした後は、インターネット接続がなくても問題を解いたり学習を進めたりできます。

管理人ゆん
管理人ゆん
車での移動中や、Wi-Fiのない外出先でも学習できるのは大きなメリットです。

ただし、一部の機能はオンライン接続が必要です。

機能 オフライン利用
きょうのぼうけん
フリーモード
ミッションモード
チャレンジライブラリー
しこうりょく
AIれんしゅう ×
問題の読み上げ機能 ×
学習履歴の同期 ×

メインの学習モードはすべてオフライン対応なので、出先の待ち時間や移動中の利用に最適です。

出かける前にWi-Fi環境下で一度アプリを開いておくと、学習履歴の同期もスムーズです。

②対応デバイスとダウンロード方法

トドさんすうは、以下のデバイスで利用できます。

デバイス 対応 ダウンロード元
iPhone App Store
iPad App Store
Androidスマホ Google Play
Androidタブレット Google Play
Amazon Fireタブレット × 非対応
パソコン(Windows・Mac) × 非対応
Amazon Fireタブレットには対応していないので、子ども用にFireキッズタブレットを使っている家庭は注意してください。

スマホでも利用できますが、操作のしやすさを考えると画面の大きいタブレット(iPadまたはAndroidタブレット)がおすすめです。

管理人ゆん
管理人ゆん
わが家ではiPadを使っています。指先で操作しやすく、子どもが自分で問題を解き進めやすいです。

トドさんすうの対応タブレットとFireタブレットが使えない理由はこちら

③1アカウントで2人まで使える

トドさんすうは、1つのアカウントで最大2人まで利用できます。

それぞれにプロフィール(名前・年齢・レベル)を設定できるので、兄弟・姉妹で別々の進度を管理することが可能です。

2人で使うときの設定方法
  • アプリトップ画面の「プロフィール追加」を選択
  • 2人目の名前・年齢を入力
  • レベルを設定する

兄弟がいる家庭にとっては、1人分の料金で2人が使えるためコスパが非常に高くなります。

兄弟で同時に使う場合は、それぞれの学習履歴・レポートも別々に管理されるので、進み具合を比べる必要はありません。

3人以上の兄弟がいる場合は、もう1つアカウントを作成する必要があります。

トドさんすうと他の算数アプリ・知育教材を徹底比較

ほかの算数アプリ・知育教材の特徴と比較します。

管理人ゆん
管理人ゆん
それぞれに強みがあるので、お子さんに合った教材を選ぶための参考にしてください。

算数アプリ・知育教材の比較一覧

項目 トドさんすう RISUきっず クレタクラス ワンダーボックス
対象年齢 3〜8歳 年中・年長 3〜8歳 4〜10歳
学習内容 算数特化 算数特化 算数特化 STEAM総合(思考力・プログラミング含む)
学習方法 アプリ 専用タブレット アプリ アプリ+紙教材
月額目安 約718円 約2,948円 約1,200円 3,700円〜
必要な機材 スマホ・タブレット 専用タブレット スマホ・タブレット スマホ・タブレット+紙教材
無料体験 7日間 1週間 3日間 なし(返金保証あり)
強み コスパ・ゲーム性・自信形成 個別最適化・先取り学習 1日10分の継続設計 多分野の思考力育成
弱み 算数以外は学べない 専用タブレットが必要 レベル幅が比較的狭い 算数だけだと割高

トドさんすう|コスパ重視で算数の土台を作りたい家庭に

トドさんすうは、月額700円台で世界基準の算数学習を取り入れられるアプリです。

こんな家庭におすすめ
  • 算数だけを手軽に始めたい
  • ゲーム感覚で楽しく学ばせたい
  • 専用タブレットを買いたくない
  • 兄弟2人で使いたい
  • 幼児期から「算数好き」を育てたい

スマホやタブレットさえあればすぐ始められて、月額負担も少ないため、はじめてのタブレット学習として最適です。

トドさんすうの料金プランや、12ヶ月プランを27%OFFで購入する方法は、こちらの記事で詳しく解説しています。
▶ トドさんすうの料金・クーポン詳細

RISUきっず|先取り学習をしっかり進めたい家庭に

RISUきっずは、個別最適化された問題が出題される専用タブレット教材です。

こんな家庭におすすめ
  • 算数の先取り学習をどんどん進めたい
  • 専用タブレットで集中して学ばせたい
  • 高学年レベルまで対応した教材がほしい

月額約3,000円とトドさんすうの約4倍ですが、小学校高学年レベルまで対応している点が大きな違いです。

トドさんすうとRISUきっずで迷っている方は、料金・対象年齢・学習スタイルを比較したトドさんすうとRISUきっずの比較記事も参考にしてください。

トドさんすうで算数の基礎を作ってから、RISUきっずやRISU算数へ移行する家庭も多いです。

クレタクラス|1日10分のペースで継続したい家庭に

クレタクラスは、1日10分程度のレッスンを継続することで算数力を育てる算数アプリです。

こんな家庭におすすめ
  • 毎日決まった時間に学習させたい
  • 動画形式で先生が解説してくれる教材がいい
  • シンガポール式の算数教育に興味がある

トドさんすうがフリーモードで自由に進められるのに対して、クレタクラスはカリキュラムに沿って順番に進める形式です。

学習リズムを作りやすい点が強みです。

ワンダーボックス|算数以外も学ばせたい家庭に

ワンダーボックスは、算数・プログラミング・図形・アート・思考力など、STEAM分野を総合的に学べる教材です。

こんな家庭におすすめ
  • 算数だけでなく思考力全般を育てたい
  • 紙教材とアプリの両方を使いたい
  • 多分野の知育に投資したい

月額3,700円〜とトドさんすうの約5倍ですが、カバーする分野が圧倒的に広いのが特徴です。

ただし、算数だけを学ばせたい場合はコスパが悪くなるため、目的を整理してから選びましょう。

トドさんすうの料金は?

トドさんすうには2つのプランがあります。

プラン 6ヶ月プラン 12ヶ月プラン
子どもの人数 1〜2人 1〜2人
通常価格 5,900円 11,800円
会員登録のみの価格 5,015円 8,850円
キャンペーン価格
27%OFF
8,614円
月当たり718円

キャンペーンは年4回開催され、期間中に登録すると通常より3,000円以上安く始めることができます。

ただし、この割引価格で購入するには専用コードが必要になります。

キャンペーン開始されましたら、こちらにコード番号を貼っておくのでコピペしてご利用ください。

\期間限定27%OFF!/
誰でも使えるお得なクーポンコード

アプリや公式サイトの入力画面でそのまま貼り付けできます。
このページをブックマークしてもらえたら嬉しいです!

トドさんすうの詳しい料金・クーポン情報はこちら

トドさんすうの口コミでよくある質問

トドさんすうのデメリットは何?

また、ゲーム感覚が強いぶん「遊び」との区別がつきにくい点や、保護者向けのレポート機能が簡易的である点を挙げる声もあります。ただし、いずれも学習時間のルールを決めたり、ときどき横で様子を見たりすることで対応できる範囲です。

トドさんすうの料金は高い?

キャンペーン価格では月あたり718円で利用できるため、決して高くはありません。ドリル一冊とほぼ同じ金額で遊びながら学ぶことができます。

トドさんすうの無料版はまだある?

2023年7月に廃止され、2026年現在は7日間の無料体験のみです。古い記事では無料版の比較表が残っていることがあるので注意してください。

トドさんすうに無料体験はある?

アプリインストール後、7日間の無料体験があります。 すべてのコンテンツを利用できるので、気になる方はぜひ試してみましょう。無料体験後は自動で課金されないので安心してください。

まとめ|トドさんすうはゲーム感覚で続けやすい

トドさんすうを実際に使ってみると、口コミどおり勉強っぽさが少なく子ども1人で進めることができました。

ゲーム感覚で算数を学ばせるならおすすめの学習アプリですので、まずは無料体験でお子さんが続けられそうかお試しください。

トドさんすう

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Enuma, Inc.無料